2026年01月03日

2026 大山町元旦マラソン



1日は、『大山町元旦マラソン』に参加しました。所属している「だいせんRC」の主管事業なので一応スタッフですが、特に役割の指定はないので、近年は勝手に写真係と6キロ部門のスイーパーをしています。

大山町元旦マラソン - 1.jpeg

朝方から断続的にみぞれが降ったり止んだりという不安定な天候にもかかわらず、午前10時からの開会式には、子どもから高齢者、家族連れなど100人を超える参加者がありました。主催者の挨拶とコース説明の後に神主さんからお祓いを受け、今年一年の健康と健走を祈願します。

神主さんからお祓い - 1.jpeg

スタートは鳥居の前の道路から。部門は6キロと2キロの二つがあり、6キロから先にスタートです。

6キロ部門のスタート - 1.jpeg

私は例年6キロを走るのですが今回は初めて、このすぐ後に出走する2キロ部門のランナーに混じってスタートしました。というのも、7月以降は腰痛や脱腸のためにほとんど走っていないことから、6キロをちゃんと走れる自信がなかったからです。とはいえ、2キロにするか6キロへ行くかを、実はこの時点でもまだ迷っており、走り出してから様子を見て決めるつもりでした。

2キロ部門のスタート - 1.jpeg

さてスタートしてみたら、2キロにはウォーキング部門もあり、スイーパーは完歩になることがどうやら必定。これではちょっと物足りないので、とりあえず6キロ部門のランナーの様子を伺うべく、前へ出ていきました。

前へ出ていく - 1.jpeg

なお、例によって私はプチ仮装。昨年はタイガーマスク、一昨年は鳥取県のイメージキャラクターのトリピーでしたが、この日は「幸せを呼ぶ天使坊主」。100円ショップで買った小物を適当に組み合わせただけのもので、「殿様印」の完全オリジナルです。それにしても改めて写真を見ると、かなりキモいですな。

幸せを呼ぶ天使坊主 - 1.jpeg

この格好で親子連れなどに「がんばれ!」と声を掛けながら抜き去っていきます。「ウサギですか?」と聞くランナーさんがあったので、「見た人を幸せにする天使坊主です」と答えたら、「やった、幸せになれる」と喜ばれました。他にも、笑ったりびっくりしたりの反応はありましたが、怖がられることがなかったのは幸いです。

抜き去っていく - 1.jpeg

さて、スタートして700mほど進んだところの交差点で2キロ部門は左折、6キロ部門は右折となります。ここで、右折するランナーの姿が複数見えたので、その最後尾にほぼほぼ追いついたことがわかります。

2キロ部門は左折、6キロ部門は右折 - 1.jpeg

心配していた腰はまだ大丈夫そうなので、右折して6キロコースへ入っていきました。

右折して6キロコースへ - 1.jpeg

スイーパーのつもりではありましたが、折り返してからの後半は微妙な下り基調になるので、腰へのダメージが心配されます。前半で多少でも貯金を作っておいた方がよいかもと、ここで3人のランナーを後に残して前へ出ていきます。

前へ出ていく - 1 (1).jpeg

そして、「名和スポーツランド」の陸上競技場へ。このグランドを1周してから折り返しとなります。

スポーツランドの陸上競技場へ - 1.jpeg

私はここで足踏みをし、後にいたランナー達を前へ行かせました。

後にいたランナー達を前へ - 1.jpeg

折り返し後、再びロードへ出てすぐのところあるテントは、沿道にある児童養護施設「光徳子供学園」の皆さんによって設営されているエイド。

エイド - 1.jpeg

実は往路でも、ここでドリップコーヒーをとった私。「往路でもいただきましたが、またもらっていいですか?」と聞いたら、「もちろんです。そうぞ」と言われたので、今度は甘酒をいただきました。とてもおいしかったです。

甘酒をいただく - 1.jpeg

なお、不安があったガラスの腰は、復路の下りで微かな痛みはあったものの、走行に支障となるほどではありません。終盤でペースを上げたランナーさんにピッタリと付き、無事にゴール。スイーパーの役割をコンプリートすることができました。

終盤でペースを上げたランナーさん - 1.jpeg

ところで、この半年間はランニングをせずに養生しており、年末の数日に行ったトレーングではウォークの間に久々のランを少しだけ挟みましたが、続けて1キロ以上走ることは腰が不安でできませんでした。それなのにこの日、ゆっくりペースとはいえ、6キロを無難に走り終えたことは望外の収穫です。腰へのダメージを心配していましたが、2日経過した現在も悪化した気配はなし。とはいえ、日常的に微妙な痛みや違和感が無いわけではないので楽観はできませんが、春頃を目標としているレースへの復帰に少し希望が見えてきました。
さて、ゴール直後に参加賞のタオルを手渡してくれたスタッフのミエコさんから、「そのメガネは見えるんですか?」と聞かれ、「どうぞ、掛けてみて」と渡しました。つい先程まではたぶん笑われていたくせに、パッチリお目々のミエコさんを見て、思わず吹き出してしまった私。この日の楽しい時間そのままの、良い一年となりますように。

パッチリお目々のミエコさん - 1.jpeg


(幸せを呼ぶ天使坊主の記録)
タ イ ム  自己計測で44分くらい
部門順位 スイーパーなので最後尾



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ラベル:ハーフ未満
posted by との at 09:58| 鳥取 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 走る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月30日

今年のランの総括



今年の前半は、ランの大会や仲間内の練習会などを月に3回から5回の頻度で予定に入れ、走り回っておりました。ところが7月に腰の不調を感じて整形外科を受診したところ、医師から「走るのは止めなさい」と言われてしまいます。「ヘルニアの手前」という診断には半信半疑で、既にエントリーしていた8月と9月の二つの大会には“お試し”として出走。しかし痛みのために、まともに走れませんでした。
そのため秋以降に予定していた大会への参加は見合わせ、養生に努める日々。多額のエントリーフィーと交通費、ホテル代が浮いて懐は温まったものの、心には木枯らしが吹いていました。
さて今日は大晦日。玄関にしめ縄を飾り、新しい年を迎える準備は完了。ここであらためて、この一年を振り返ってみます。

しめ縄 - 1.jpeg

【1月】
大山町元旦マラソン(6Km部門のスイーパー)
テッシー練習会(初詣ラン・29Km)
テッシー練習会(淀江から安田要害山往復・41Km)
開拓地神社ロンリーラン(35Km)

[大山町元旦マラソン]
私が笑われているみたい - 1.jpeg

【2月】
臥薪嘗胆会練習会(米子トレイル・17Km)
アーバントレイル(風邪のためDNS)
GGRソロ24h(風邪のためDNS)

[臥薪嘗胆会練習会]
樹脂製のステップ - 1.jpeg

【3月】
出雲くにびきマラソン大会(10Km)
高滝山トレイルラン大会(35Km)
とこわかトレイルランニング(14km)
神島お遍路トレイルマラニック(20Km)

[神島お遍路トレイルマラニック]
天井画 - 1.jpeg

【4月】
正木山・鍵山トレイルラン(32Km)
奥出雲ウルトラおろち遠足(60Km)
宍粟市さつきマラソン大会(ハーフ)
テッシー練習会(米子トレイル・17Km)
ランde観光(乙訓周遊・24Km)

[奥出雲ウルトラおろち遠足]
応援 - 1.jpeg

【5月】
天馬山ハーフ(80Kmトレイル)
浦富海岸健康マラソン大会(10Km)
テッシー練習会(鷲峰山トレイル・18Km)
秋吉台カルストTRAILRUN(50Km)

[天馬山ハーフ]
気持ちよく下っていく - 1.jpeg

【6月】
鵜の池マラソン大会(6.9Km)
しまなみサラウンド(84/100Km・DNF)
東郷池一周記録会(11.5Km)

[東郷池一周記録会]
燕趙園の前 - 1.jpeg

【7月】
姫ボタル・瀞川平トレイルラン(32Km)

残り2キロ - 1.jpeg

【8月】
世界ジオパークトレイルランin神鍋高原(31/60Km・DNF)

散策路 - 1.jpeg

【9月】
ピクニックラン桜江(13Km)

コースへ出ていく - 1.jpeg

【10月】
Mine秋吉台ジオパークウルトラマラソン(腰痛のためDNS)
あさくちマラニック(腰痛のためDNS)

無念のDNS - 1.jpeg

さて、腰は若い頃から悪かったものの、よもやこれで走れなくなるとは思いもしませんでした。ランができない代わりにトレーニングとしてウォーキングをはじめ、できるだけ体力を落とさないように努めてきましたが、10月下旬からは脱腸の症状が現われて12月1日に手術を受けます。その前後2か月は患部の痛みでウォークもままならず、また腹部に力が加わる動作も禁止されたので、習慣にしていたプランクとストレッチもやめて体力はダダ下がり。
それでも手術後は軽いウォークから少しずつ慣らしてきたところ、COROSのデータに見られるとおり、トレーンング状態はようやく秋頃のレベルにまで戻ってきました。

[トレーニングデータ]
COROSのデータ - 1.jpeg

こうして今年後半は、腰痛に脱腸も加えたダブルパンチに見舞われるという悲惨な結果に終わります。なお脱腸の方は年末の再診で「卒業」となりましたが、腰の方は最悪だった9月をピークに少しずつ快方に向かっているものの、気持ちよく走れる状態からはほど遠いものです。ここ数日のウォークでは途中にスローペースのランニングを少し入れてみたところ、上りはさほど問題なさそうですが、平地と下りでは腰に幾分こたえる感じ。長い距離を休みなしに走り続けることはまだ無理そうでした。

年明け後は引き続きウォーク中心のトレーニングを続け、様子を見ながら少しずつランの比率を増やしていこうと思っているところです。「捕らぬ狸の皮算用」になるかもしれませんが、あわよくば春頃には、距離の短い大会からでも返り咲きを果たしたいものです。

[トレーニングのための坂道ウォーキングコース]
トレーニングのための坂道ウォーキングコース - 1.jpeg



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posted by との at 08:44| 鳥取 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 走る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月15日

DUVウルトラマラソン統計


私がブログ記事の末尾にバナーを貼っている「にほんブログ村ランキング」に、いつも“ポチッ”としていただきまことにありがとうございます。最近はこの「超ウルトラ・ウルトラマラソン部門」で2位に入っていることが多い私ですが、これもひとえに皆様の暖かい思いやりのおかげと、心から感謝申し上げます。

[にほんブログ村ランキング(11月15日現在)]
ブログ村 - 1.jpeg

ところで、私がウルトラの世界に足を踏み入れたのは20年前の2005年。その動機の一つが、このランキングで常にトップの座をキープしておられるダブルさんがネットに発信しておられたウルトラマラソンの完走記を読んだことでした。
2009年の『四万十川ウルトラマラソン』の前夜には、たまたま入ったコンビニでダブルさんの姿を見つけ、「完走記読んでます」と思わず声を掛けてしまいました。ご挨拶のつもりではありましたが、ダブルさんはさぞかしびっくりされたことでしょう。以来、他の大会でも時々お目にかかることがあり、ダブルさん主催の『淡路島一周マラニック』にも2回参加させていただきました。

[淡路島一周マラニックで挨拶されるダブルさん(中央)]
ダブルさん(中央) - 1.jpeg

さて、そのダブルさんが先日、自身のブログで「DUVウルトラマラソン統計」について書いておられました。そのサイトではウルトラマラソンの結果が個人ごとの一覧にまとめられているのですが、ダブルさんのブログ記事にはご自身の戦績の一覧が掲載されていました。
私はトレイルランもやっており、そちらの記録の一覧は「ITRA」のサイトで確認できるのですが、「DUVウルトラマラソン統計」は、ウルトラの記録をロードもトレイルも一括で表示している優れもの。私もダブルさんを真似て、ここに載せてみます。
ただしすべての大会が網羅されているわけではなく、2005年に初めて50キロのウルトラを走り年代別3位に入賞した『隠岐島ウルトラマラソン』や、40回完走した100キロマラソンでは唯一10時間を切り年代別1位だった『知多半島一周ウルトラ』など、一部の大会は載っていません。
たびたび総合優勝したり、年代別ではたいてい1位か2位のダブルさんには及びもしませんが、これを見ると年間に6つも7つも大会に出たり、ウルトラの大会だけで1000キロ近く走った年もあったようです。さすがに自分でも「やり過ぎだろう」と思うので、よい子の皆さんが真似をされることは推奨しません。

[私のウルトラマラソンの戦績(DUVウルトラマラソン統計)]
記録1(1) - 1.jpeg
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記録5(1) - 1.jpeg
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posted by との at 07:50| 鳥取 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 走る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月11日

第29回ピクニックラン桜江(お試しランのつもりが失意のウォークに)


まさかこれほど情けない展開なろうとは、思いもかけないことでした。
9月7日(日)は、島根県江津市桜江町の「温泉リゾート風の国」を発着点として開催された『第29回ピクニックラン桜江』へ初参加。この大会は、20キロと13キロのラン部門の他に13キロのウォーキング部門もあります。エントリーしたのが腰を痛める前だったので、私は20キロのラン部門でした。

ナンバーカード - 1.jpeg

スタート時刻は午前8時でしたが、会場まであと800mほどになったところで渋滞となり、車がほどんど進みません。一時はスタート時間に間に合わないことも覚悟しましたが、7時50分になんとか駐車場へ入ることができ、受付けをしたのが7時58分。私の場合、時間間際にスタート地点に来ることはよくありますが、2分前の受付けは初めてでした。

受付け - 1.jpeg

しかし、その時点でまだ駐車場にいる参加者もあるとのことで、スタート時刻を遅らせる旨のアナウンス。結局8時10分に、「プオ〜〜〜ン」という間の抜けたような号砲でコースへ出ていきます。

コースへ出ていく - 1.jpeg

コースは小刻みなアップダウンを繰り返しますが、ザックリ言うと前半は下り基調で、後半は上り基調。その大半が緑美しい渓谷の中にあり、森林浴効果が十分に期待できるものでした。

[コース図]
コース図 - 1.jpeg

ところがスタート直後から、私は哀しい現実に直面します。なんと、腰が痛くて走るのがとても辛いのです。

腰が痛くて走れない - 1.jpeg

7月に「ヘルニアの手前」と診断されてからは、できるだけ腰にダメージを与えないよう、トレーニングはウォークと登山だけにして体力の維持に務めてきた私です。この間に走ったのは8月17日、すでにエントリーしていた60キロのトレラン大会だけでした。この時は終始最後尾集団にいましたが、半分の31キロでタイムアウトになるまでは一応進めたので、3週間後のこの大会ものんびりペースなら走り切れるだろうと楽観的に考え、「お試しラン」のつもりで参加しました。
ところがこの日は、スタート直後から腰が痛くてまともに走れません。体が温まって痛みが消えることを期待しながら我慢して走りましたが、はじめの1キロのラップは7分32秒。しかし痛みが治る気配はなかったので時々歩きを入れながら進み、次の1キロのラップが8分1秒。
そのあたりから、私たちの10分後にスタートした黄色ナンバーの13キロ部門のランナーに、次々と追い抜かれます。とても情けない気持ちでしたが、これ以上我慢して走ることはやばいと判断し、以降は基本的に歩きでいくことにしました。

13キロ部門のランナーに追い抜かれる - 1.jpeg

緑豊かなコースを走って楽しめれば最高だったでしょうが、この時の状態で、それは望むべくもありません。歩きのペースはキロ10分前後でしたが、これなら痛みはないので問題なく行けそうです。

早歩きで進む - 1.jpeg

そのうちに、緑色ナンバーの13キロのウォーキング部門の選手も追い上げてきました。私は歩きなら20キロでも行けそうでしたが、歩きでそれを完走(完歩?)してもあまり意味はないと思い、大事をとって13キロのコースを辿りゴールを目指すことにします。

13キロのウォーキング部門の選手 - 1.jpeg

約8キロ地点にある20キロと13キロの分岐でスタッフに、「20キロ部門でしたが、無理そうなので13キロのコースで帰ります」と申し出ました。

20キロと13キロの分岐 - 1.jpeg

チップかナンバーカードを回収されてリタイア扱いになるものと思っていましたがスタッフは、「本部と相談しますので、しばらく待ってください」との返事。そして3分ほど後に、「13キロのコースに変更しましたので、そちらへ行ってください」と言われます。なんと、リタイアではなくコース変更にしてくれたのです。「ゆるい大会」とは感じていましたが、この寛大な取り扱いにはびっくりしました。

13キロのコースへ - 1.jpeg

さてここを出た直後、『村岡ダブルフル』のTシャツを着たウォーキング部門の選手が前にいました。横に並んだ時に、これが旧知の「あらえっさ」さんであると気づきます。以前に別な大会で2度ほど出会い短い会話をしたことがありますが、この後上り基調に転じたコースを、ゴールまでずっと話しながら進みました。

『村岡ダブルフル』のTシャツ - 1.jpeg

安来市在住の「あらえっさ」さんさんは50歳からランニングを始めたそうですが、出場した大会は1000を超え、国内でまだ出ていないのは青森県と秋田県の大会だけとのこと。私もけっこう出ている方ですが、足元にも及びません。

「あらえっさ」さん - 1.jpeg

なお13キロのコースでも途中に5か所もエイドがあり、ドリンクやバナナ、飴などが提供されます。

エイド - 1.jpeg

また、暑い時期なので掛け水もあり、サポート体制は十分。

掛け水 - 1.jpeg

制限時間は全ての部門で4時間近くあるので、20キロ部門でもすべて歩いて完走できるレベル。総合的に、安心安全な大会と言えます。

残り1キロ - 1.jpeg

ゴール直前で、ウサギのコスチュームで20キロ部門に出ていた走友の「いなた姫」にも出会い、「あらえっさ」さんと3人一緒にゴールゲートへ飛び込んでいきました。

ゴール - 1.jpeg

さて総括です。腰の不安はありましたが、まさか走れないほど悪化しているとは思いもしませんでした。もしかしたら、このまま走れなくなるのではないかという一抹の不安もないではありません。いずれにしても当面、ランニングはできないものと思い知らされました。
まずは体幹を鍛える筋トレやストレッチに励み、様子を見ながらウォークや登山を続けてみようと思います。


(私の記録)
ナ ン バ ー 119
タ イ ム 2時間14分28秒(13キロ部門)
部 門 順 位 227/237位(13キロ部門)
完 走 率 たぶん100%


★「プチ観光編」へ飛ぶ → http://t-tono.seesaa.net/article/518123537.html



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ラベル:ハーフ未満
posted by との at 14:36| 鳥取 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 走る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする